活動実績

  • 2015年4月24日 10:00

     平成27年4月21日より『地域経済分析システム(RESASリーサス)』を提供開始しました。
     本システムは、地方自治体の地方版総合戦略の立案を、情報面・データ面から支援するものです。
     『Regional Economy(and)Society Analyzing System』頭文字をとって通称:「RESAS」と呼びます。
     本システムは、地方自治体の職員のみならず、いつでも誰でもどこからでも自由にインターネット上で見ることができます。(※一部情報除く)
     RESASの活用により
      ①行政区域を超えた政策連携の促進
      ②新たな成長の可能性の発見
      ③住民による政策評価
      ④住民の地域行政への参加
      ⑤地方議会と行政の客観的データに基づく議論の活性化
    などが期待されます。
     今後、8月末、12月末を目途に順次情報を追加していきます。
     是非、みなさんご活用ください!
     
      https://resas.go.jp/
      注:Google Chromeブラウザをご利用下さい。下はイメージ図です。

    RESAS.png

  • 2014年12月14日 22:47

     

     この度の総選挙では、多くの有権者の方々にお力添えを賜り、また、様々な方々にご協力を賜り、誠にありがとうございました。

     これからも気を引き締めて政策を前へと進めてまいります。

     今後とも宜しくお願い申し上げます。

    平 将明

     

    ...
  • 2014年11月27日 14:46

    臨時事務所開設のご案内

     この度、平 将明の臨時事務所を、11月29日(土)から12月14日(日)までの間、新たに開設することになりました。
     つきましては、事務所開きを下記の日程で行いますので、ご参集賜れれば幸いに存じます。

    平成26年11月吉日
    自由民主党東京都第四選挙区支部
    支部長 平 将明

         日 時:平成26年11月29日(土)午前11時~
         場 所:平 将明事務所(東京都大田区蒲田5-11-7)
            ※ お問い合わせ先:自由民主党東京都第四選挙区支部
                               (TEL:03-5714-7071)
         地 図:

    臨時事務所_地図.png

            ※ JR蒲田駅東口を左側に進んで徒歩1分のところにございます。
  • 2014年9月29日 16:55

     このたび、私は、第二次安倍内閣の改造により、内閣府副大臣を拝命いたしました。

     担務は、沖縄及び北方対策、科学技術・イノベーション政策、原子力政策(原子力委員会及び原子力発電施設等立地地域の振興)、遺棄化学兵器処理に関する事務、宇宙政策、国家戦略特区、地方分権改革、構造改革特区、地域再生、道州制特区、中心市街地活性化並びに総合特区に関する事務、沖縄基地負担軽減、IT政策、知的財産戦略、宇宙開発、クールジャパン戦略、再チャレンジ、サイバーセキュリティ戦略本部に関する事務を適切に行うための必要な法制の整備、地方創生及び道州制です。

     地方創生及び国家戦略特区については、上司が石破茂大臣、同僚が小泉進次郎政務官、また、沖縄基地負担軽減については、上司が菅義偉官房長官、さらに、それ以外の担務については、上司が山口俊一大臣、同僚が松本洋平政務官です。

     国会に送っていただいた皆さまへの感謝を胸に刻み、任務に励んで参りますので、引き続きご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。

    taira20140929.pngのサムネール画像
        平成26年9月
        内閣府副大臣  平 将明

     

      

     

     

     

  • 2012年11月15日 14:21

     9月10日から取り組んできた東日本大震災復興予算の不適切な使途について、衆議院決算行政監視委員会が政府に改善を求める決議文が、本日11月15日に全会一致で可決された。役所の問題と同時に「政務三役の監督不行き届き」を問題視し改善を求めた。

     内容は、①復興関連の事業を総点検し抜本的に見直す、②不適切と認められた予算の執行停止も視野に入れ被災地に十分な支援が確実に届くよう努力、③復興予算の財源が枯渇するような事態の回避、④復興基本方針の見直しも躊躇すべきではない、⑤地盤沈下対策や土地かさ上げに対する支援も検討、など。

     国会は、野田総理の解散宣言で騒然とする中、国会としての重要な機能である行政監視の仕事を今国会中に決議文という形で実現することができた。

     但し、今も復興予算の不適切な使途として個々の事業が次々と発覚している。モグラ叩きではキリがない。モグラの出ない土壌をいかにつくるか。役所の体質改善、つまりいい加減な試算や資料を平気で出す「お手盛り感覚」や「サボタージュ」などを許さないという、政治や議会のガバナンス強化が必要である。

       東日本大震災復興予算の使途に関する決議.pdf

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
another life.(アナザーライフ)
水月会公式バナー
LINEスタンプ
自由民主党公式サイトバナー